CATALOG カタログ作成


見やすい、解りやすい、カタログを作ります。

弊社で制作するカタログは、ターゲット層の理念に基づいた商品のPRを整備いたします。本質を引き出すプロフェッショナルな写真を使い、商品コンセプトを上手に展開いたします。また、商品やサービスのブランド力を最大限に発信さすために、コンセプトを明瞭にして、使用目的やターゲットを絞り込みながら、さまざまなツールや形態などもご提案させていただきます。

イメージ:カタログ作成

単に見やすさや検索しやすいだけの、カタログだけに留まらず、競合、ライバルと決定的な差別化を図るために、購買意欲をそそる視覚的・論理的に説得力のあるコンテンツ創りによって、取り扱い商品・サービスにおいての、ブランド価値を高めた発信訴求力のあるカタログを積極的にご提案しています。そしてハイクオリティーレベルのデザインから、さらにはリーズナブルなレベルのデザインに至るまで、丁寧なコンテンツ創りと用紙・加工・印刷方法の仕上がりを想定したスペックの選定をいたします。これにより、他業者との商品やサービスの差別化などの要点が浮き彫りとなり、その商品のオリジナル性を積極的にアピールすることを導入しやすくします。

カタログの形状・スタイル

A4サイズの8ページ、12ページ、16ページと4の倍数で構成される中綴じは一般的なカタログのスタイルです。カタログの訴求力を高めるためには、視覚に訴えるイメージエリア・発信力の核となるコンセプトエリア・価値を伝えたい実務エリアの3大構成にエリア分けすると明確に表現できます。また多面性の多いカタログなどではA4を横にした横長のスタイルの中綴じも差別性や特異性があり、よりインパクト効果が高まります。またデザインや形状・形態、仕上がり、多彩な表現力を持つ味わい深い用紙、印刷や加工方法などで、大きくイメージ効果や印象度がアップするので、検討されることをご提案いたします。

イメージ:会社案内 中綴じタイプ

綴じタイプのカタログの8Pのうち1Pを片観音折りすると2Pが増えるので10Pの構成となります。観音開きの部分を全開にすると3P見開きとなるので、インパクトのあるビジュアルデザインが可能となり、サービスシステムの流れや仕組みの表現力効果を発揮できるので、説得力を高めます。三つ折り・観音折りスタイルも同様に、仕上がりはA4で、片側観音折りとなり、片側の見開きが3面3Pの構成となります。全開にすると3P見開きとなるので、ダイナミックなインパクトのあるビジュアルデザインが可能となり、全体像を一覧できるため大変効果的です。

イメージ:会社案内 観音開きタイプ

製品やサービス情報を1製品1枚のペラにまとめ、複数の製品をホルダーのポケットに挿入すると、製品やサービスごとに分けた商品カタログが出来上がります。中綴じという綴りにしていないので、製品情報のスペックの変更になったペラだけ、制作するので、コストを最小限に抑えることが出来ます。
ですから、ポケットホルダーの初期費用がかかっても、長期的にコストダウンを図ることができるというメリットがあります。

  • ポケットホルダーの表紙となる部分の用紙は、中ページよりワイド版で厚手のしっかりした用紙を使用します。
    また印刷の後の加工においても、型を作り型抜きをしてから、組み立て、張り合わせをするので、
    通常のA4-4Pよりもコストは若干かかることになります。

イメージ:会社案内 ポケットファイル


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