良いロゴマーク デザインの基準って何で判断されているでしょうか?ロゴデザイン案の多さ、ロゴデザインの早さ、それとも金額でしょうか?それらも確かに重要ですが、弊社の強みは多種にわたるロゴマークを提案して培ってきた実務経験に基ずくデザイン力と提案力だと考えています。
当事務所ではクライアント様からご希望されているイメージラフをお聞きする事を絶対としております、単なるロゴデザインイメージだけではなく、CIをはじめ多角的な観点からロゴデザインに関わる情報をお聞きするように心掛けております。その結果、もしクライアント様ではっきりとしたロゴデザインイメージをお持ちでない場合でも、クライアント様の想像を超えるロゴマーク デザインをご提案作成し、ご好評いただいております。まずはお話をお聞かせ下さい。
当事務所では、作成させていただいた「ロゴマーク」のみで案件が終わるのではなく、より「ロゴマーク」が活かされるように、その後のステップを見据えた総合デザイン事務所です。 他社ではロゴマーク デザインのみを製作し紙媒体やその他デザインについては別会社にまわることもありますが、総合デザイン事務所であるホシカワデザインでは、全て社内でロゴマーク製作をはじめ各種のデザイン作成を行います。一連のデザインを携わっていたデザイナーが業務にあたりますので、クライアント様のご希望するイメージと他のデザインツールにブレが生じることは、ほとんどありません。

ロゴマーク デザインはブランド作りの出発点。ロゴマーク デザイン完成後、商品ロゴであれば商品の顔としてPR関連の媒体を構築したり。一般的にもロゴを使用した名刺、パンフレットやHPではロゴマークを大きくツールオプションとして扱うこともしばしばです。その他ノベルティグッズなどに至っては、ロゴを1つポンと配置するだけでその商品自体のイメージを明瞭に伝えることもできます。ひとつのマークツールからトータル的な一貫性を伝えることのできるCIへ。この流れはデザインで発信するうえで重要な視点と考えています。

































